両家顔合わせはどんな流れでどんな挨拶をするの?食事会の進め方を徹底解説

顔合わせ

プロポーズが成功して結婚することが決まったら、次に控えるイベントは両家の顔合わせです。

今は、結納を行うことはほとんどなく、その代わりの両家揃っての食事会を行うことがほとんど。

 

結納もハードル高いですけど、顔合わせもしたことなので、結局ハードル高いんですよね…

そこで今回は、顔合わせ食事会を上手に進めていただくために、段取りや当日の進行内容、挨拶に至るまで徹底的に解説していきます。

 

顔合わせ食事会は、相手の両親の印象を大きく左右しますので、しっかりと取り組んでいきましょう。

 

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両家顔合わせと食事会について

まず最初に、両家の顔合わせと食事会について勘違いしている方もいますので、少し確認しておきましょう。

結構多くの方が、『顔合わせ=食事会』と思っていますが、実はこれは間違いです。

 

大谷
大谷

このことを知らないと、両親に話をしている時に、全然話が噛み合わないということがよく起こります。

ですので、まずは顔合わせと食事会の関係について、少しお話しします。

 

昔の婚約までの流れ

その昔、婚約までには、一般的に行われていたイベントがいくつかありました。

その流れとイベントがこちらです。

婚約までの流れ
1. 新郎が新婦両親へ挨拶に伺う
2.新婦が新郎両親へ挨拶に伺う
3.新郎とその両親が新婦宅に挨拶に伺う
4.結納

 

結納から食事会へ

結納は2人の口約束ではなく、正式に結婚を約束する儀式だったのですが、少しずつその儀式も行われなくなります。

その結納の代わりの登場したのが、両家揃っての食事会。

 

ですので、食事会を結納の代わりとして、形式的なスタイルを求める方もいます。

そして、食事会の際に婚約指輪をお披露目することが多いのは、結納の代わりに行われているからなのです。

 

顔合わせ=食事会へ

そして、食事会の前の両家への訪問も、わざわざ来てもらうこと対する遠慮もあって、少しずつ行われなくなります。

これによって、顔合わせと食事会が一緒になるわけです。

 

じゃあ両親に顔合わせっていうと、「お互いの家に訪問すること」だと思ってるかもしれないんですね。

大谷
大谷

そうなんです。

しっかりと、顔合わせと食事会を一緒にというイメージを持ってないと、話が噛み合わないこともあるんです。

 

顔合わせ食事会を行なったカップルの割合

結納の代わりに、顔合わせ食事会を行うカップルが増えてたわけですが、割合的にはどれくらいなのでしょうか?

『ゼクシィ結婚トレンド調査2018』で、顔合わせと結納についてアンケートを取っていますので、その結果を見てみましょう。

 

Q:結納・両家顔合わせは行なった?

 

ほとんどのカップルは、顔合わせだけで終わらせているんですね。

大谷
大谷

ただ、結婚する2人は望んでいなくても、両親が強く結納を希望する方もいますので、食事会だけにするかどうかは両親とも話をする方が良いですよ。

 

顔合わせ食事会の具体的な段取り

両親とも話し合って、正式に顔合わせ食事会をすることが決まったら、具体的に準備を進めていかないといけません。

色々決めないといけないことが多そうで、大変なイメージがあるんですよね。

 

確かに初めてのことなので少し戸惑うかもしれませんが、順を追って進めれば何の問題もありません。

では、顔合わせ食事会を具体的に段取りしていくためのポイントを、しっかりとお伝えしていきます。

 

顔合わせ食事会のイメージ

最初に少しお話ししましたが、顔合わせ食事会は、結納の代わりに行われることが多いです。

ここで、気をつけないといけないのは、お互いどんなイメージで行うつもりなのか?を確認しておかなくてはいけないということ。

 

しっかりと形式的に顔合わせをするのか?

それとも、お互いの家族とコミュニケーションを取ることが目的なのか?

 

大谷
大谷

ここでイメージがズレていると、お互い顔合わせに対する気持ちも違ってきますので、しっかりと確認しておきましょう。

 

顔合わせ食事会の出席者

両家の考え方で結構ズレが多いのは、その顔合わせ食事会に出席する顔ぶれです。

私と両親だけじゃないんですか?

 

実はこれには特に決まりはなく、兄弟姉妹や祖父母が出席しても全く問題ないのです。

2人の結婚は、お互いの家族との関係が出てくるので、顔合わせで家族全員が集まって親睦を深めるというのも、必要なことかもしれません。

 

中には、親戚まで参加する大掛かりな顔合わせもありますので、どこまで出席してもらうかお互い確認しておくといいでしょう。

 

顔合わせ食事会を行う場所

2人と両親が、同じ地域に住んでいるなら特に問題はありません。

ですが、もし出身が違って、両親が遠方に住んでいるなら、顔合わせを行う地域を考えなくてはいけないでしょう。

 

大谷
大谷

基本的には、男性側が出向くのが一般的ですが、これも絶対のルールではありません。

例えば、お互いの地域の中間で行うこともあれば、男性側の両親が体調の問題で遠出が難しいので、女性側の両親が出向くのも全然アリです。

 

顔合わせ食事会を行う店

食事会を行うエリアが決まったら、次にお店を決めていきましょう。

これは、顔合わせのイメージによって、選ぶお店も変わってきます。

 

例えば、お互いのコミュニケーションがメインということならカジュアルにレストラン、結納の代わりとして行う顔合わせなら、料亭・ホテルが良いかもしれません。

ただし、どちらも静かに話せる個室が絶対条件です。

 

また、選ぶ料理にも気をつけておくのがポイント。

 

アレルギー対象や嫌いな食材がメインに出るお店だと、食事会が台無しになってしまいます。

2人で両親の好みを確認し合うのがいいかもしれないですね。

 

ちなみに、『ゼクシィ結婚トレンド調査2018』で、顔合わせを開いたお店についてアンケートをとっていますので参考にしましょう。

Q:顔合わせを行なった会場は?

 

当日は気兼ねなくお酒を飲めるように、お店までのアクセスが良いところを選ぶのもポイントです。

 

顔合わせ食事会を行う時期

次は食事会を行う日程を決めていきます。

日程は、結婚式に近いと2人に余裕がない可能性もありますので、できれば挙式より6ヶ月前までには済ませておきたいところ。

 

Q:両家の顔合わせをしたのは挙式のどれくらい前?

大谷
大谷

ゼクシィが行なったアンケートでは、平均して約8ヶ月前でしたので、その辺りを基準に考えるといいでしょう。

 

また、顔合わせは結婚式同様に、お日柄を考慮しておくと良いです。

相手の両親がお日柄を気にされる方なら、偶然選んだとしてもその日が仏滅では、あまり好印象はないはず。

 

ですが、もしお互い日柄は気にしないなら、両家の都合だけで日程を考えて結構です。

先に両親の意見を確認すると、いいかもしれないですね。

 

顔合わせ食事会に出席するときの衣装

意外に確認をしていなくて、当日お互いの衣装が不釣り合いなこともよくあります。

ラフな衣装でもいいのか、それともしっかりとスーツや和装をして行うのか話し合いましょう。

 

ただし、結婚する2人は別です。

ラフな格好ではなく、男性ならダーク系のスーツ、女性ならワンピースかスーツが望ましいです。

 

また、選んだお店によっても、衣装は違うはず。

レストランなのに和装では、違和感もありますので、その点も考えて決めましょう。

 

顔合わせ食事会の費用負担

最後に話し合うのは、食事会を行なう際の費用を、誰が負担するかということ。

基本的には、2人が食事代を持つのが無難でしょう。

 

もし、お互いの実家が遠方だった場合は、そこまでの交通費もかかりますので、食事代と合わせてどうするのか話し合う必要があります。

 

顔合わせ食事会の手土産

顔合わせには、手土産を持参するという風習があります。

これはその昔、新郎側が新婦宅に訪問するときに「準備する手間を取らせるから」ということで渡していた習慣が続いているものです。

 

大谷
大谷

一方が手土産を準備していて、一方が準備していないとあまり良くないですので、手土産を準備するかどうかの確認をしましょう。

もし準備するなら、その品物の金額差が出ないように話をしておくのがポイントです。

 

お互いの実家が違うなら、その土地の名物を持っていくと、話題の1つとして良いかもしれません。

 

ここまでくれば、顔合わせ食事会も問題ないですね。

いやいや、まだ顔合わせの段取りが終わっただけ。

 

次は当日の進行と、それぞれの挨拶についてお話ししていきます。

 

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顔合わせ食事会の当日の流れと進行

顔合わせ食事会の準備が終わったら、次は当日の進行を決めていきましょう。

進行ですか?

集まって食事するだけじゃダメなんですか?

 

それでもいいのですが、顔合わせ食事会は結納の代わりとして行われるケースもあります。

その場合は、しっかりと形式的に進めないと、その場がシラけてしまいますので、進行は大切なのです。

 

ということで、まずは当日の一般的な進行例をご紹介します。

 

進行例
1. 始めの挨拶
2. 新郎から両親紹介
3. 新郎両親から一言ずつ挨拶
4. 新婦から両親紹介
5. 新婦両親から一言ずつ挨拶
6. 婚約記念品お披露目
7. 乾杯
8. 歓談
9. 結びの挨拶
10.記念撮影
11.解散

 

基本的には、この流れに沿ってプログラムを組めば、全く問題ありません。

大谷
大谷

ここでポイントになるのは、当日の進行を誰が務めるか?ということです。

 

顔合わせ食事会の進行役

顔合わせ食事会の進行役を務める人は、2人候補がいます。

1人は結婚する新郎、もう1人は新郎の父親です。

 

父親が進行するってことがあるんですね。

これは顔合わせの主催が誰かによって違いまして、もし主催が親なら新郎の父親が進行するのが基本。

 

ですが、今はカップル本人が主催で行うことが多いですので、進行は新郎が務めることが一般的です。

念の為、どちらが進行役を務めるか、父親と話をしておくと安心かもしれません。

 

顔合わせ食事会での挨拶のタイミングと内容

ではここからは、顔合わせ食事会で欠かせない挨拶についてお話ししていきます。

彼の挨拶がしどろもどろだと、両親も不安に感じちゃうかもしれないから、しっかり決めてほしいところですね!

 

とはいえ、なかなか慣れない挨拶に戸惑う方も多いはず。

そこで、具体的な挨拶例をご紹介しますので、そのまま使っても良いし、少しアレンジして使っていきましょう。

 

顔合わせ食事会の挨拶のタイミングは、合計3回あります。

1. 始めの挨拶
2. 乾杯
3. 結びの挨拶

 

大谷
大谷

では、その3回の場面で使える挨拶例を、具体的にご紹介していきます。

 

始めの挨拶

最初の挨拶をしっかり行えると、顔合わせ自体が締まりますのでとても大切。

また、相手の両親にしっかりした印象を与えるという意味でも、とても重要な挨拶となります。

 

挨拶例1
本日はお忙しいと中お集まり頂き、誠にありがとうございます。
私たち二人の婚約をご報告するにあたり、このような場を設けさせていただきました。
最後までどうぞ、よろしくお願い致します。
挨拶例2
本日は私たちのためにお集まりいただき、ありがとうございます。
私たち二人の婚約にあたり、お互いの家族を紹介し親睦を深めたいと思いまして、今回この場を設けさせていただきました。
これを機に両家の絆が深まれば幸いです。どうぞよろしくお願い致します。

 

乾杯

楽しい会の乾杯ですので、手短な挨拶でいきましょう。

あまり長い挨拶は必要ありません。

 

挨拶例1
それでは僭越ながら私が、乾杯の音頭をとらせていただきます。
乾杯。
挨拶例2
今後ともどうぞ末永くよろしくお願いします。
乾杯。

 

基本的には、進行役の新郎が乾杯で良いですが、せっかくなのでどちらかの父親に、乾杯をお願いするのも1つの方法です。

 

結びの挨拶

楽しい会を締めくくる大切な挨拶。

男性1人で行うのも良いですが、最後はカップル2人で挨拶をして締めくくるのも良いかもしれません。

 

挨拶例1
本日は皆様のおかげで、今日という日を迎えることができました。
改めてお礼申し上げます。
本当にありがとうございます。
未熟な私たちではありますが、今後とも温かく見守っていただければ幸いです。
挨拶例2
本日はお忙しいなかお集まりいただき、ありがとうございました。
今日という日を迎えた私たちですが、まだまだ至らぬ点も多いかと思います。
これからも、お父さんお母さんには色々ご相談したいと思いますので、どうか温かくご指導いただければ幸いです。

 

お互いの家族の紹介

顔合わせ食事会では、始めの挨拶の後に、お互いの家族を紹介し合うのが通例です。

でも、これまで家族を紹介したことなんてないので、なかなか難しいですね…

 

家族紹介は、結婚しないと普通する機会なんてないので、戸惑っても当然です。

ということで、家族紹介の一例も、合わせてご紹介しますのでしっかりチェックしましょう。

 

新郎家族紹介例
では、私の両親から紹介させていただきます。
こちらが父の〇〇、その隣にいるのが母の〇〇です。
本日はよろしくお願いいたします。
新婦家族紹介例
では、私(新婦)の両親を紹介させていただきます。
こちらが父の〇〇、その隣が母の〇〇です。
改めて、よろしくお願いいたします。

 

大谷
大谷

家族の紹介では、仕事や趣味、過去のエピソードを踏まえて話すと、お互いの緊張もほぐれて話が弾むかもしれません。

 

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顔合わせ食事会のポイントと注意

顔合わせ食事会で重要な、進行と挨拶についてお話ししましたが、それ以外にもポイントがいくつかあります。

重要なこともありますので、事前に押さえておきましょう。

 

席は上座・下座を意識

もし、食事会がコミュニケーション中心のカジュアルなものなら、そこまで気にする必要はないです。

ですが、もし形式的なスタイルを求めるなら、それぞれが座る席の上座・下座は意識しましょう。

 

大谷
大谷

基本的に、入り口から一番遠い席に男性の父親、その隣に母親、そして新郎の順に座ります。

ただし、席順は父親→本人→母親でも、問題ありません。

 

席順例

 

婚約記念品のお披露目について

顔合わせ食事会では、婚約記念品をお披露目することが多いです。

それは、食事会が結納の代わりに行われていることが、背景にあるから。

 

婚約記念品は、食事会が終わって2人で買いに行きたいんですよ。

その場合は、食事会で「2人で買いに行きます」と発表するのでもOKです。

 

ですが、婚約指輪はわずかな期間しかつけないので、買わないと考えている方も多いははずです。

婚約指輪については、以下の記事で詳しくお話ししていますので、参考にしてください。

 

婚姻届の記入について

食事会は、お互いの両親が顔を合わす絶好の機会です。

そのイベントで、2人が婚姻届を記入するというプログラムを取り入れる方も多いです。

 

大谷
大谷

ですが、顔合わせ食事会が行われたからといって、結婚が許されたわけではないことを、しっかり認識しておきましょう。

実際、食事会が終わってから、両親に反対されたケースはとても多いです。

 

ですので、もしそのような内容を進行に入れるなら、お互い両親に事前に話をしておきましょう。

サプライズで婚姻届を記入して、後々揉めることだけは避けたいところです。

 

お互いの呼び方

顔合わせ食事会では、それぞれの呼び方に気をつけないといけません。

それは、相手の両親への配慮もそうですが、実は自分の両親への配慮も大きいです。

 

普段は相手を「〇〇ちゃん」「〇〇くん」と読んでいても、お互い「〇〇さん」で呼ぶこと。

また、相手の両親も、「〇〇さんのお父様・お母様」と呼ぶことを心がけてください。

 

避けたい話題

食事会では、お互い色々な話をしていただいて良いのですが、議論・口論になりそうな話題は、避けたほうが無難です。

例えば、政治・経済に関わる話題は、感情むき出しで話す方も多く、宗教に関しても熱を帯びやすい話題。

 

お互いの両親が、感情的に話してしまう話題は、先に2人で確認した方がいいですね。

病気についても、重い話になりがちですので、避けた方がいいでしょう。

飲み過ぎ厳禁

食事会では、結婚する2人は当然ですが、お互いの両親も内心は緊張しています。

そんな時は、結構お酒も進み、飲み過ぎてしまうことが多いものです。

 

2人もそうですが、両親も飲み過ぎていないか、それぞれ気をつけておきましょう。

飲みすぎで雰囲気を悪くしてしまう話は、よくあることですので、お酒にはくれぐれも注意しましょう。

 

顔合わせ食事会で話し合うべき結婚式の話題

顔合わせ食事会は、お互いの両親が会う貴重な機会です。

顔合わせ以外では、なかなかそんなタイミングもないので、このイベントで少し話してほしい話題があります。

 

それは、2人の結婚式に関する話。

大谷
大谷

もし結婚式を考えているなら、両親の考え方も聞いておかないといけませんので、食事会で少し話してほしいのです。

 

確かに、両親が揃うタイミングなら、話が色々とスムーズに進むかもしれないですね。

特に、これから紹介する2つについては、この機会を使って話してほしいと思います。

 

結婚式の日取りについて

結婚式の日取りは、お日柄のこともありますので、2人だけではなく両親も含めて話をすると、とても効率が良いです。

 

ただし、顔合わせの前に、少しだけ日取りについてそれぞれ意見を聞いておいた方が良いです。

というのも、価値観の違いで揉め事になる可能性もあるので、いきなり話題に出すと危険なのです。

 

特に、お日柄に関する意見は分かれやすいので、事前に以下の記事を押さえておくと良いです。

 

結婚式の費用負担について

結婚式の話題で忘れやすい項目として、費用負担があります。

費用を両家でどのように負担するかは、育った地域での考え方や風習が結構大きく影響するので、日取りと同じく、事前にお互い少し話をしておくといいでしょう。

 

「新郎が全額出すのが普通」「新郎:新婦=7:3」という意見もありますので、これも以下の記事を参考に話を進めていきましょう。

 

記念撮影は忘れずに行うこと

せっかくの機会ですので、必ず押さえておきたいのは記念写真です。

記念撮影は進行例で「結びの挨拶」の後にしていますが、いつでも構いません。

 

親睦を深めた後が良いかとも思いますが、お酒を飲んだ後は顔が赤らんでいますので、乾杯前というのも手です。

大切な思い出になりますので、撮影は忘れずに行いましょう。

 

さて、結婚式は一生に一度の大イベント。

だからこそ、妥協せずにこだわって、豪華にしたい・ゲストを楽しませたいと思うのは当然です。

 

大谷
大谷

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記事を書いた人
大谷 誠一郎

1987年5月生まれ。

福岡県出身・在住

過去に、株式会社ベルコが運営する、結婚式場「ベルクラシック八幡」の専属ウェディングプランナーとして勤務。

在籍中は、新郎新婦の相談役や営業を主として、目を通した見積もりは1,000件を超える。

あまりに高い金額のため、一生に一度の結婚式を諦める方や、式場とのトラブルに巻き込まれる方を救いたいと思い、『ブライダルアドバイザー』として起業。

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